- 請求書は、必ず請求書である旨を明記のうえ、ご郵送ください。それ以外の場合は、受理いたしかねますのでご了承ください。
- 請求書の宛先には、発注書に記載されている販売先の正式な団体名を正確に記載する必要があります。
- すべての請求書に、発注書に表示されている正確なGEP VAT IDと御社のVAT IDを記入する必要があります。
- 請求書には有効な発注書番号の9桁(6桁の契約番号と3桁のリリース番号)すべてを明記し、発注書の品目番号を記入する必要があります。
- 各請求書には、1つの発注書番号のみを記入できます。 発注書が複数ある場合は、複数の請求書を作成する必要があります。
- 請求書には、発注書の下部に記載されている連絡先や要求者の名前を記入する必要があります。
- 品目および説明に部品番号が含まれる場合は、発注書のものと一致する必要があります。
- 数量は、発注書と一致する必要があります。また、小数点以下3桁以内にする必要があります。
- 価格および通貨は、発注書と一致する必要があります。また、小数点以下4桁以内にする必要があります。
- 支払い条件は、発注書と一致する必要があります。
- 単位は、発注書のものと一致する必要があります。
- サービス発注書の品目は、発注書の料金のタイプと一致する必要があります。
- 事前に合意して発注書を訂正した場合を除いて、いかなる種類の追加料金も認められません。
- すべての請求書に、サプライヤの完全な住所、請求書番号、および請求日を記入する必要があります。また、品目の額に税額を加えた総額を記入する必要があります。
- 請求書は判読可能である必要があります。請求書が変色しないようにしてください。手書きの請求書は認められません。
- 円滑に電子決済を行えるようにするため、送金先の住所および銀行口座情報を請求書に明記する必要があります。